大對敏嗣(Photographer)

プロフィール

大對敏嗣(トッシー)

1995年広島県生まれ
小中高大とソフトテニス部に所属
2018年に大学卒業後、アパレル会社勤務
2022年フリーランスの写真家に
2023年伊丹市に拠点を移す

写真を通じて人と関わり合うことが好きで人に関わる写真を撮影しています。

<Messeage>
日々の暮らしの中で、何気ない瞬間が心に残ることがあります。家族で囲んだ食卓、初めて立ったあの日、そっと繋いだ小さな手。それらの瞬間は、時間とともに形を変えていきますが、写真に残すことで、ずっと色褪せない記憶になります。自分は、ただ美しい写真を撮るのではなく、その一枚が、未来のあなたにとって”心に響く”ものとなるように、大切な時間の温もりや、その場の空気感までも写し取りたいと考えています。

何年後かに見返したとき、「この時、こんな気持ちだったな」と、そっと心をあたためる写真を。
家族の歴史を紡ぎ、未来へとつなぐ一枚を届けたいと思っています。

活動実績

フォトグラファーとして、人物撮影を中心に幅広いジャンルで活動。
「自然な表情を引き出すコミュニケーション」と「ストーリー性のあるビジュアル表現」を強みとし、個人・企業問わず多様なニーズに対応している。
年間200件以上の撮影実績を持ち、ウェディング、家族写真、プロフィール撮影、企業案件まで幅広く担当。

現在、5社の継続クライアントと取引を行い、安定したクオリティと対応力に定評がある。

企業案件では、
・プロフィール撮影(採用・広報用)
・会社案内パンフレット用撮影
・オフィス・店舗撮影
・商品撮影(特に食品・物撮り)などを中心に実績を重ねている。

制作したビジュアルは、広告・SNS・看板・Webサイトなど多様な媒体で活用されており、企業のブランディングや集客に貢献
また、ロケーション撮影におけるディレクションやポージング提案にも対応し、撮影だけでなく「見せ方」まで一貫してサポート可能。
近年では、写真に加え動画撮影にも対応し、SNS用コンテンツや前撮りムービーなど、静止画と映像を組み合わせた提案も行っている。

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